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2018.02.13 Tuesday

細やかな波が伝えるモノ

 

本日2018年2月13日は、
現代版マヤカレンダーでは、

 

KIN6「6(律動)白い世界の橋渡しー赤い竜」
 

【銀河の音6】

  ・周囲の問題を我が事の様に考える

  ・全体性の視点の力が働く

 

【白い世界の橋渡し】

  ・人との関わりの中での大きな収穫

  ・価値観の転換

 

【赤い竜】

  ・現実が大きく動き出す

  ・現象面における気づき

 

 

2018/2/8(木)KIN1〜2018/2/20(火)KIN13まで赤い竜のエネルギーが続きます。

 

「現代版マヤカレンダー2018」をお持ちの方は57ページのメッセージもご覧ください。

「現代版マヤカレンダー情報ダイアリー2018」より引用。Amazon でも販売中
※こちらに記載しております解釈は、 ホゼ・アグエイアス博士が作り出された「13の月の暦」を

基にした、あすわオリジナル解釈です。 あすわスクール生以外の方の転載やコピー不可です。

 

 

 

 

 

 

 

「赤い竜」の13日間の真っ只中、「現実が大きく動き出す」キーワードそのままで

 

大きく展開し始めた、

 

 

マヤの大長老を再び日本へお招きしようプロジェクト

 

 

昨日のブログに書いたことは一例であって、各方面で反響を頂いており、

 

日々ツォルキンヒーリングを送って下さったり、

 

今からでも参加できますか?とメッセージくれたり。

 

一番良い形で治癒されることを願う気持ちは、皆さん思って下さっていて、

 

光の想いを持ち続けている方々がたくさんいる、そのことを感じながら

 

私も同じマインドで向かっています。

 

カレンダーリーダーは私一人ではありませんので、日本各地にいる仲間も

 

皆さんに届く様、大きく発信して、1人でも多くの方に届くように伝えています。

 

 

 

 

 

祈りの力は、集合的想念のエネルギー波となって、

 

大きいうねりとなり、物事を動かす力にも繋がってゆきます。

 

今回、大長老に元気になって頂けるよう、

 

祈りを送信して頂くようにお願いしたことは、しっかり届いています。

 

 

 

 

〜銀河のマヤのブログ記事「お礼と最新速報&さらなるお願い」より一部抜粋〜

 

このようなことは、「振動」や「波動」や「周波数」ということが、

今はまだ地球科学では解明されていなく、未来からの情報であるがゆえ、

理解できる人は少ないかも知れませんが本当のことです

 

 

 

 

素粒子を通して、目に見えない細かい粒子が波となって送信できる事を

 

俄かに信じがたいかもしれませんが、日常的を、よーーーーく見ていくと、

 

私達は日常的に行っています。

 

現代地球科学では解明されていないものの、

 

物理学、素粒子などに明るい方ならば、何となくでも理解できる仕組みですし、

 

専門的な知識がなくても、イメージが掴めればピンと来る話でもあります。

 

こういったことを宇宙情報として、あすわでは学べます

(※カレンダーリーダーコースとは別の講座です)

 

 

 

 

この3月、大阪と富山で開催される「銀河のマヤ宇宙講座2018」の講座内容では、

 

このようにあります。

 

 

銀河のマヤ宇宙講座2018ページより抜粋〜

 

【講座の内容】
12対60の計時周波数の正体と作用
最前線の精神世界の実状
粒子性と波動性について
ツォルキンは高次元の音
周波数フィルターについて
ハーモニック・コンバージェンスの量子的な意義
宇宙情報としての次元位相
高次元のエネルギーマトリクスを解読するとは?
意識の監獄と、意識の解放
ヴェラトローパは、自由意志の実験場
(※内容については、若干の変更になる可能性もあります)


 

 

 

 

あすわでは、現代に必要な宇宙情報も日頃発信しているのです。

 

 

大阪(大阪上本町 たかつガーデン)は3/4(日)、

 

富山(富山県民共生センター サンフォルテ)は3/11(日)、まだ両日とも、

 

お席は空いているみたいなので、「これは!!」と思った方は、

 

是非ご参加ください。当日は、最新情報が聞けるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

ツォルキンは、高次元の宇宙情報を目に見える形に顕現化したものです。

 

これは「銀河のマヤ」からの情報です。

 

一方、アレハンドロ大長老が代々大切に守ってこられた伝統的な「古代マヤ」は

 

進み方、カウント方法も違うものです。

 

風土、地域、民族によっても違い、マヤの人達の日々の生活のベースを支えるもの。

 

 

 

↑キリグアにてのセレモニーの様子(2017年11月開催)

 

 

 

 

大長老は風の声、精霊と対話もされますし、自ら行われるファイアーセレモニーでは

 

「炎からのメッセージ」を読み、伝えているのです。

 

そして大長老は「マヤ文明の末裔であるマヤ族最高の秘密を保持する人物」です。

 

記述してあることから、口伝でしか伝わっていないこと、この世界の本当の情報も、

 

知る、ただ一人の人でもあります。

 

 

 

 

その大長老に、今の世界に必要なメッセージを是非とも日本で!

 

私達の耳に届くように、お話くださる機会を実現して、

 

皆さんの力で来日して頂きましょう!!

 

 

 

 

〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜

 

 

状況はより良い方向へと向かっています。

 

2月15日(水)と16日(木)に、前回同様に、

 

ツォルキンを通した祈り、ツォルキンヒーリングの波の発信を

 

ご協力をお願いしますm(__)m

 

 

〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜  〜

 

 

 

 

 

 

秋山先生が綴る「銀河のマヤのブログ」では、大長老の最新情報を、

どこよりも正確に、早くお伝えしています。

 

↓ ↓ ↓

http://akiyama.asuwa.info/

 

 

 

 

 

 

 

今後の展開を、どうぞお楽しみに!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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【ツォルキン活用セミナーとは】
銀河のマヤツォルキンを日常生活の中でどう活かすのか?を知る事ができる、他に類を見ない正真正銘のセミナーです。日本には、マヤ暦占いや自分の感覚マヤ暦など、低層4次元とつながっている恐ろしいマヤ暦情報が蔓延しています。また13の月の暦が正統マヤ暦と思って学んでみたけれど、意味が分からなくて難しいと残念な印象を受けてしまったり、自分の感覚で見たらいいと、勘違いしてしまったりする場合もあります。とても残念な状況です。銀河のマヤツォルキンは7次元のアルクトゥルスからの宇宙情報です。それを低層4次元とつなげたり、自分の感覚で適当に判断してしまうことは、人類の意識進化の可能性を止めてしまう、ヌースフィアとは逆行する行為です。他では知ることのできない、ツォルキンに生きれるようにお伝えします。
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