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2020.05.12 Tuesday

アルクトゥルス最新宇宙情報講座の感想

 

2020年5月12日は、

現代版マヤカレンダーでは、

 

KIN44「5(倍音)黄色い種ー黄色い太陽」
 

【銀河の音5】

  ・これで進もうと気持ちが定まる

  ・センタリングの力が働く

 

【黄色い種】

  ・思いもよらぬ発見

  ・未来を見越した展開

 

【黄色い太陽】

  ・次に何をすればいいのか?が見えて来る

  ・それまでの状況が明確になる

 

 

 

2020/5/8(金)KIN40〜2020/5/20(水)KIN52まで「黄色い太陽」のエネルギーが続きます。

「現代版マヤカレンダー2020」をお持ちの方は87ページのメッセージもご覧ください。

「現代版マヤカレンダー情報ダイアリー2020」より引用。Amazon でも販売中
※こちらに記載しております解釈は、 ホゼ・アグエイアス博士が作り出された「13の月の暦」を

基にした、あすわオリジナル解釈です。 あすわスクール生以外の方の転載やコピー不可です。

 

 

 

 

 

 

地球時間では5/2、KIN34に開催された

 

アルクトゥルス最新宇宙情報講座は、如何でしたか?

 

コロナの影響から緊急配備されたオンライン配信は、

 

実に、230名を越える(世帯カウントの為、実際はもっと!)

 

方々が受信されました。

 

 

 

 

 

私もカブリツキ〜💃

 

 

 

 

 

今回の配信は特別に❗5/10まで繰返し見ることができ、

 

ライヴではご覧頂けない方にとっても朗報が多かった💕

 

 

 

 

 

総再生回数は、期間内で約2600回となり、

 

単純平均ですと、お一人約11回ご覧になった計算です。

 

5/2〜5/10までの9日間での動きでした。 

 

新銀河時代の今を生きる方々の、目に見えない意識と

 

関心度の高さを実感です。

 

 

 

 

 

 

 

主催の宇佐見さんのもとに届いている感想の一部を

 

こちらに掲載しますね!(掲載許可を頂いてます)

 

 

↓↓↓↓↓

 

 

「今までの常識で考えれば、俄に信じがたい内容だか、

真実だと思う。内容が理論整然としているし、飾ることなく

本気で語られている秋山先生の話には説得力がある。

これからこの銀河のマヤの知識を深め、自分を高めたいと思う。」

(40代男性)

 

 

 

 

「食い入るように聞きました。というより、全身の細胞が振動を

起こしているような感覚でした。今地球が置かれている状態、

そして何を我々一人一人が意識を向けて行かなければならないのか、

もう止められない気持ちになりました。」

(60代女性)

 

 

 

 

「最初はコロナの話から始まりましたが、終わりの頃には

コロナって何だっけ?状態でした(笑)完全に忘れてました。

メチャクチャ面白かったです!

とにかく最初から最後まで全部目からうろこ、終盤に向かうにつれ

どんどん核心にせまり次元上昇していくし、

目がクルクルなりそうだった」

(40代女性)

 

 

 

 

「制限時間まで繰返し視聴させていただきました!

動画講義を受けながら、どんどん波動が上がっていく

感覚がありました!」

(40代女性)

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様からのご縁、有り難く思います。

 

あすわは2020年、地球にとっても、私達人類にとっても、

 

大切な発信をし続けてきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月13日 オンライン開催決定❗

 

「銀河の音へのいざない〜天地人〜」

 

 

 

6月13日は、参加される皆さんと一体化して、地球と銀河の中心に、

 

光の柱を立てる目的があり、昨年12月14日に開催した、

 

銀河の音とギャラクティック・シャーマンへの道」と同じく、

 

この大集会は他とは違い、同じ時間を共有する必要があります。

 

 

 

🍀あすわ事務局ブログ、ご覧下さい

 

6/13のライヴ配信は、追っかけも録画もありません!!

何故なら、その時間に共有する必要があるから

 

 

 

 

 

<秋山広宣(あすわ代表)よりメッセージ>


『 2020年は、銀河的に非常に重要な年となります。
銀河のマヤの提唱者、ホゼ・アグエイアス博士の呼びかけで

世界中の聖地にて開催された
1987年の「ハーモニック・コンバージェンス」から、

13年後が2000年。
2000年から20年後が本年2020年です。
ここに銀河のマヤの13対20のフラクタル・コードが隠されてあります。
2020年という地球年は、私たち地球人類にとって

大きな覚醒への節目の年です。
それは同時に、目に見えない縛りである「周波数的な縛り」

「電磁波的な縛り」「光の縛り」が、これまで以上、否、

最大規模で現象として現れる年でもあります。
私たちが1つとなり、このマイナスな働きをプラスに

変換させていきたいと思います。

青い月の嵐の年 電気の月21日

銀河のマヤツォルキンでは、195日目に当たる2020年10月10日までに、

時間船地球号の出航を実現させましょう!

それは、2021年12月21日の大きな振動の変化へ向け、

天王星への道の修復に繋がります。
地球と天王星との間には、銀河の中心へと私たちの意識を解き放つ

トンネルが存在します。
天王星との間にテレパシックな回路が開けた時、

地球人類全体に天王星から情報が降りてくるでしょう。

これが、キニチ・アハウ・ドミニオン (太陽系の統制)です。
遠い日の約束を思い出してくれた皆さんと共に、

太陽系の機能の復活を実現させ、

銀河の呼びかけに今こそ呼応してゆきましょう!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

秋山先生の宇宙情報講座が聞けるおかげで、

 

今まで読みきれなかった書籍が大きく進みます。

 

ほんと、凄いんですよ❗

 

 

 

 

「銀河のマヤ ツォルキン」が示す、

 

13対20の計時測ビームに、あなたも乗ってみて下さいね。

 

今日も素敵な1日をお過ごし下さい🎵

 

 

 

 

 

 

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【ツォルキン活用セミナーとは】
銀河のマヤツォルキンを日常生活の中でどう活かすのか?を知る事ができる、他に類を見ない正真正銘のセミナーです。日本には、マヤ暦占いや自分の感覚マヤ暦など、低層4次元とつながっている恐ろしいマヤ暦情報が蔓延しています。また13の月の暦が正統マヤ暦と思って学んでみたけれど、意味が分からなくて難しいと残念な印象を受けてしまったり、自分の感覚で見たらいいと、勘違いしてしまったりする場合もあります。とても残念な状況です。銀河のマヤツォルキンは7次元のアルクトゥルスからの宇宙情報です。それを低層4次元とつなげたり、自分の感覚で適当に判断してしまうことは、人類の意識進化の可能性を止めてしまう、ヌースフィアとは逆行する行為です。他では知ることのできない、ツォルキンに生きれるようにお伝えします。
【マヤ鑑定(R)とは】
【マヤ鑑定(R)は、あすわの商標登録です】 ツォルキンから読み解ける、あなた自身の魂が目指そうとしている今世の役割、関わりを知りたい人との関係性をお伝えします。今、何が必要か?今、ご自分はどんな状況の中いるのか?これから先にどのように進もうとしているのか?が判ることで、人は現状から一歩前に踏み出すことができます。日々を意識的に生きることの大切さを実感できるセッションです。※鑑定を受けられる方の実際にお生まれになった生年月日が必要です。
【マヤ鑑定(R)、セミナー日程】
日程や料金の詳細は、ホームページ⇒「てんこのマヤページ」で検索頂けます。下記のLINKSからもご覧頂けます。
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