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2020.05.22 Friday

銀河のマヤで本日は54日目

 

2020年5月22日は、

現代版マヤカレンダーでは、

 

KIN54「2(月)白い魔法使いー赤い空歩く人」
 

【銀河の音2】

  ・状況が一定のピークを迎える

  ・次への大きな展開を示唆する力が働く

 

【白い魔法使い】

  ・本質的な愛や勇気が試される

  ・心の許容範囲の広がり

 

【赤い空歩く人】

  ・飛躍のヒントを得る

  ・現状から1段階レベルアップを促される

 

 

 

2020/5/21(木)KIN53〜2020/6/2(火)KIN65まで「赤い空歩く人」のエネルギーが続きます。

「現代版マヤカレンダー2020」をお持ちの方は89ページのメッセージもご覧ください。

「現代版マヤカレンダー情報ダイアリー2020」より引用。Amazon でも販売中
※こちらに記載しております解釈は、 ホゼ・アグエイアス博士が作り出された「13の月の暦」を

基にした、あすわオリジナル解釈です。 あすわスクール生以外の方の転載やコピー不可です。

 

 

 

 

 

 

昨日から新たに「赤い空歩く人」の周期に入り、

 

新しい13日であり、新しい52日が始まっています。

 

西暦にはない区切りです。

 

是非、社会情勢や、ご自身の身の回りのことで、

 

照らし合わせてみて下さいね😉

 

 

 

 

今日は午前中から、嬉しい連絡を頂きました。

 

 

 

 

 

秋山先生の書籍「銀河のビーム マヤツォルキン

 

を、今月初旬にお買い上げ下さった方が

 

最後までお読みになり

 

 

銀河のマヤを知ったことで、今まで漠然と持っていた疑問や、

 

まだまだ知らない宇宙のことについて、理解の入口に立てた、と。

 

繰返し読みます!と、おっしゃていました。

 

 

 

そうなんです。

 

ツォルキンは、相性診断や、吉凶を観るものだと

 

思っている人も多いかもしれませんが、

 

そうではないのです💡

 

 

 

 

ツォルキンの大元は、アルクトゥルスからの宇宙情報。

 

その情報源を辿れば、一体何の為に

 

この三次元に降ろされ、現されたのかが分かります。

 

また、今の私達が地球で出来ること、

 

どのように波動を上げていけば良いのか?

 

その答えやヒントは、銀河のマヤにあります。

 

 

 

 

前回のブログ記事でもお知らせしましたが、

 

5/2に開催された「アルクトゥルス最新宇宙情報特別講座」は、

 

好評の為、再配信が決まっています。

 

 

 

ご自宅で、銀河のマヤのメッセンジャー秋山の講座が聴ける、

千載一遇のチャンスを、どうかお見逃しなく!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

<動画再配信決定!>

 

5/2(土)にライブ動画配信をした映像を、何度でも

繰り返しご覧頂けます。また、ご家族でご一緒にご覧頂けます。

 

動画視聴期間:5/30〜6/7(土日〜土日の9日間) 


動画視聴料金:9,000円(再視聴の方は4000円)

お申込と振込:5/29までにご入金確認できた方に、

       5/30の午前中にURLをご案内します。
    (お振込み先は、お申込み頂いた方にお知らせします)

 

 

 

お申込みは

 

↓↓↓

 

【初めての方はこちら】

https://kokucheese.com/event/index/595973/

 

 

 

【再視聴の方はこちら】

https://kokucheese.com/event/index/595990/

 

 

 

 

 

 

 

6月13日 オンライン開催決定❗

 

「銀河の音へのいざない〜天地人〜」

 

6月13日は、参加される皆さんと一体化して、地球と銀河の中心に、

 

光の柱を立てる目的があり、同じ時間を共有する必要があるので、

 

録画配信はありません。

 

 

 

 

<秋山広宣(あすわ代表)よりメッセージ>


『 2020年は、銀河的に非常に重要な年となります。
銀河のマヤの提唱者、ホゼ・アグエイアス博士の呼びかけで

世界中の聖地にて開催された
1987年の「ハーモニック・コンバージェンス」から、

13年後が2000年。
2000年から20年後が本年2020年です。
ここに銀河のマヤの13対20のフラクタル・コードが隠されてあります。
2020年という地球年は、私たち地球人類にとって

大きな覚醒への節目の年です。
それは同時に、目に見えない縛りである「周波数的な縛り」

「電磁波的な縛り」「光の縛り」が、これまで以上、否、

最大規模で現象として現れる年でもあります。
私たちが1つとなり、このマイナスな働きをプラスに

変換させていきたいと思います。

青い月の嵐の年 電気の月21日

銀河のマヤツォルキンでは、195日目に当たる2020年10月10日までに、

時間船地球号の出航を実現させましょう!

それは、2021年12月21日の大きな振動の変化へ向け、

天王星への道の修復に繋がります。
地球と天王星との間には、銀河の中心へと私たちの意識を解き放つ

トンネルが存在します。
天王星との間にテレパシックな回路が開けた時、

地球人類全体に天王星から情報が降りてくるでしょう。

これが、キニチ・アハウ・ドミニオン (太陽系の統制)です。
遠い日の約束を思い出してくれた皆さんと共に、

太陽系の機能の復活を実現させ、

銀河の呼びかけに今こそ呼応してゆきましょう!』

 

 

 

 

 

 

 

 

少しずつ社会機能が正常化していく流れがあるようです。

 

新型肺炎を通して見えて来た事象は、

 

これから、動きを見せてくれそうですね。

 

 

 

 

今日も素敵な1日をお過ごし下さい🎵

 

 

 

 

 

 

 

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【ツォルキン活用セミナーとは】
銀河のマヤツォルキンを日常生活の中でどう活かすのか?を知る事ができる、他に類を見ない正真正銘のセミナーです。日本には、マヤ暦占いや自分の感覚マヤ暦など、低層4次元とつながっている恐ろしいマヤ暦情報が蔓延しています。また13の月の暦が正統マヤ暦と思って学んでみたけれど、意味が分からなくて難しいと残念な印象を受けてしまったり、自分の感覚で見たらいいと、勘違いしてしまったりする場合もあります。とても残念な状況です。銀河のマヤツォルキンは7次元のアルクトゥルスからの宇宙情報です。それを低層4次元とつなげたり、自分の感覚で適当に判断してしまうことは、人類の意識進化の可能性を止めてしまう、ヌースフィアとは逆行する行為です。他では知ることのできない、ツォルキンに生きれるようにお伝えします。
【マヤ鑑定(R)とは】
【マヤ鑑定(R)は、あすわの商標登録です】 ツォルキンから読み解ける、あなた自身の魂が目指そうとしている今世の役割、関わりを知りたい人との関係性をお伝えします。今、何が必要か?今、ご自分はどんな状況の中いるのか?これから先にどのように進もうとしているのか?が判ることで、人は現状から一歩前に踏み出すことができます。日々を意識的に生きることの大切さを実感できるセッションです。※鑑定を受けられる方の実際にお生まれになった生年月日が必要です。
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日程や料金の詳細は、ホームページ⇒「てんこのマヤページ」で検索頂けます。下記のLINKSからもご覧頂けます。
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